どうも、ちくげです。お久しぶりです。

このたび、実に3年ぶりのEP発売という運びとなりました。ありがとうございます。

バンがPOLUのギタリストとして活躍したり、松美が小説すばる新人賞の最終選考に残ったりで、それぞれ鬼忙しい中、コツコツとレコーディングを重ねてきました。

自分で言うのもアレですが、すんばらしい8曲に出会えたと思っています。

bandneon、やるやん。

ほんと、まだまだ現役でいたいですよね。

みなさん、是非聴きまくって、感想を2000字以内にまとめて提出してくださいね。

 

ここで、各曲解説を。

1. 主題歌

アルバム作り始めた当初は、めちゃダークな曲ばっかりだったんです。

明るい曲いるよねってなって。 サビでバーンなるやつ欲しいよねって。

バンさんの歌詞もなんか「希望!!!未来!!!」って感じじゃないですか?

ポップすぎるかなーとも思いますが、オープニングを飾るにふさわしい、楽しい曲になったと思います。

 

2. 恋するポラリス

こういう曲、あったらスルメソングになるかなーと思って作りました。実際シングルとして発売したところけっこう好評でうれしい。

歌詞は松美。この人、天才。

アレンジは4つ打ちで極力シンプルに。タイトルは篤香が付けましたが、意味不明です(笑)。

 

3. 僕は君を試すことにした

UK garage感あふれる曲にしたくて、演奏をあえてラフに、音をあえて汚くしてみました。ボーカルの歪みもぐちゃぐちゃ。

サビのギターが印象的です。ミックス終わった瞬間、メンバーで爆笑。やりすぎたかもしれません。

この歌詞の二人、このあとどうなるんでしょうかね?

 

4. システム

これは前身バンドのときからずーっとやってた古い曲。

7拍子の曲ってどうしても7拍子感が出るじゃないですか。なるべくバレないように7拍子の曲にするのが大変でした。

いや、バレてるか。

これ、楽器陣も全員大変。特に軍曹。ライブで腕ちぎれたらごめんやで。

 

5. ラズベリーフィズ

アルバム曲並べてみて、やっぱ重くね?ってことで、一番最後にできた曲。

ボーカル、アコギ、パーカッション、コーラスというシンプルな編成で、イージーリスニングな軽さにしてみました。

篤香作詞デビュー作。「ザ・少女」な歌詞なのにタイトルはお酒。不良か。

 

6. 最果てに立ち

前曲からの落差がもはや暴力。

イメージは「北欧の崖」。作った当時のぼくは何にこんな絶望していたんでしょうか(笑)。

イントロ&エンディングのドラムと、Aメロのコード進行、Cメロの譜割りがこだわりポイント。

決して一般受けはしそうにないですけど、こんな曲あったら普通にかっこよくないすか?

 

7. ルート11号

ただただかわいい曲ですよね。今のところbandneon史上最短。

ライブで遠征するときってこんな気分。車、ぶっ飛ばして行こうぜ!ってね。まあ道路交通法は遵守してます。

AメロもBメロもサビもギターソロも、全部がキャッチー。全部がサビ。

 

8. 考える

bandneonの変わり種曲。メトロノーム使ってみました。二胡みたいな音出してるのはバンさんです。

やっぱり松美の歌詞は重みが違うと言いますか、どういう人生観なんでしょうか彼は。

締めの昆布茶みたいな渋さ。アルバムの最後でこれ流れるとかエモすぎ。

Release

¥150/曲 ¥750/アルバム(itunes storeでの値段)

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値段は各配信サイトで異なります。

月面着陸

-MOON LANDING-

 

1. 主題歌

2. 恋するポラリス

3. 僕は君を試すことにした

4. システム

5. ラズベリーフィズ

6. 最果てに立ち

7. ルート11号

8. 考える

PRODUCED by bandneon: 篤香(Vo,Perc), バン(Gt,Cho), 松美(Gt,Cho), ちくげ(Ba,Cho), 軍曹(Dr)

 

ALL MUSIC WRITTEN by 福間亮介

LYRICS WRITTEN by 坂東良太(tr.1), 松宮和人(tr.2,8), 福間亮介(tr.3,4,6,7), 角田篤香(tr.5)

 

RECORDED, MIXED & MASTERED by 森脇大佑 at STUDIO TORIGORO

ART DIRECTION & DESIGNED by Matt Creatives

JACKET ART PAINTED by アサミヤカオリ

 

THANKS! to

橋本脩平, ZUE WORKS, STUDIO TORIGORO, COCONUTS STUDIO,

club GRINDHOUSE, LIVE HOUSE CROWBAR, AQUA CITTA

関わってくれたすべての人たち

Release
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1. 主題歌

アルバム作り始めた当初は、めちゃダークな曲ばっかりだったんです。

明るい曲いるよねってなって。サビでバーンなるやつ欲しいよねって。

バンさんの歌詞もなんか「希望!!!未来!!!」って感じじゃないですか?

ポップすぎるかなーとも思いますが、オープニングを飾るにふさわしい、楽しい曲になったと思います。

 

2. 恋するポラリス

こういう曲、あったらスルメソングになるかなーと思って作りました。実際シングルとして発売したところけっこう好評でうれしい。

歌詞は松美。この人、天才。

アレンジは4つ打ちで極力シンプルに。タイトルは篤香が付けましたが、意味不明です(笑)。

 

3. 僕は君を試すことにした

UK garage感あふれる曲にしたくて、演奏をあえてラフに、音をあえて汚くしてみました。ボーカルの歪みもぐちゃぐちゃ。

サビのギターが印象的です。ミックス終わった瞬間、メンバーで爆笑。やりすぎたかもしれません。

この歌詞の二人、このあとどうなるんでしょうかね?

 

4. システム

これは前身バンドのときからずーっとやってた古い曲。

7拍子の曲ってどうしても7拍子感が出るじゃないですか。なるべくバレないように7拍子の曲にするのが大変でした。

いや、バレてるか。

これ、楽器陣も全員大変。特に軍曹。ライブで腕ちぎれたらごめんやで。

 

5. ラズベリーフィズ

アルバム曲並べてみて、やっぱ重くね?ってことで、一番最後にできた曲。

ボーカル、アコギ、パーカッション、コーラスというシンプルな編成で、イージーリスニングな軽さにしてみました。

篤香作詞デビュー作。「ザ・少女」な歌詞なのにタイトルはお酒。不良か。

 

6. 最果てに立ち

前曲からの落差がもはや暴力。

イメージは「北欧の崖」。作った当時のぼくは何にこんな絶望していたんでしょうか(笑)。

イントロ&エンディングのドラムと、Aメロのコード進行、Cメロの譜割りがこだわりポイント。

決して一般受けはしそうにないですけど、こんな曲あったら普通にかっこよくないすか?

 

7. ルート11号

ただただかわいい曲ですよね。今のところbandneon史上最短。

ライブで遠征するときってこんな気分。車、ぶっ飛ばして行こうぜ!ってね。まあ道路交通法は遵守してます。

AメロもBメロもサビもギターソロも、全部がキャッチー。全部がサビ。

 

8. 考える

bandneonの変わり種曲。メトロノーム使ってみました。二胡みたいな音出してるのはバンさんです。

やっぱり松美の歌詞は重みが違うと言いますか、どういう人生観なんでしょうか彼は。

締めの昆布茶みたいな渋さ。アルバムの最後でこれ流れるとかエモすぎ。

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月面着陸

-MOON LANDING-

 

1. 主題歌

2. 恋するポラリス

3. 僕は君を試すことにした

4. システム

5. ラズベリーフィズ

6. 最果てに立ち

7. ルート11号

8. 考える

PRODUCED by bandneon: 篤香(Vo,Perc), バン(Gt,Cho), 松美(Gt,Cho), ちくげ(Ba,Cho), 軍曹(Dr)

 

ALL MUSIC WRITTEN by 福間亮介

LYRICS WRITTEN by 坂東良太(tr.1), 松宮和人(tr.2,8), 福間亮介(tr.3,4,6,7), 角田篤香(tr.5)

 

RECORDED, MIXED & MASTERED by 森脇大佑 at STUDIO TORIGORO

ART DIRECTION & DESIGNED by Matt Creatives

JACKET ART PAINTED by アサミヤカオリ

 

THANKS! to

橋本脩平, ZUE WORKS, STUDIO TORIGORO, COCONUTS STUDIO,

club GRINDHOUSE, LIVE HOUSE CROWBAR, AQUA CITTA

関わってくれたすべての人たち

1. 主題歌

アルバム作り始めた当初は、めちゃダークな曲ばっかりだったんです。

明るい曲いるよねってなって。サビでバーンなるやつ欲しいよねって。

バンさんの歌詞もなんか

「希望!!!未来!!!」って感じじゃないですか?

ポップすぎるかなーとも思いますが、オープニングを飾るにふさわしい、楽しい曲になったと思います。

 

2. 恋するポラリス

こういう曲、あったらスルメソングになるかなーと思って作りました。実際シングルとして発売したところけっこう好評でうれしい。

歌詞は松美。この人、天才。

アレンジは4つ打ちで極力シンプルに。タイトルは篤香が付けましたが、意味不明です(笑)。

 

3. 僕は君を試すことにした

UK garage感あふれる曲にしたくて、演奏をあえてラフに、音をあえて汚くしてみました。ボーカルの歪みもぐちゃぐちゃ。

サビのギターが印象的です。ミックス終わった瞬間、メンバーで爆笑。やりすぎたかもしれません。

この歌詞の二人、このあとどうなるんでしょうかね?

 

4. システム

これは前身バンドのときからずーっとやってた古い曲。

7拍子の曲ってどうしても7拍子感が出るじゃないですか。なるべくバレないように7拍子の曲にするのが大変でした。

いや、バレてるか。

これ、楽器陣も全員大変。特に軍曹。ライブで腕ちぎれたらごめんやで。

 

5. ラズベリーフィズ

アルバム曲並べてみて、やっぱ重くね?ってことで、一番最後にできた曲。

ボーカル、アコギ、パーカッション、コーラスというシンプルな編成で、イージーリスニングな軽さにしてみました。

篤香作詞デビュー作。「ザ・少女」な歌詞なのにタイトルはお酒。不良か。

 

6. 最果てに立ち

前曲からの落差がもはや暴力。

イメージは「北欧の崖」。作った当時のぼくは何にこんな絶望していたんでしょうか(笑)。

イントロ&エンディングのドラムと、Aメロのコード進行、Cメロの譜割りがこだわりポイント。

決して一般受けはしそうにないですけど、こんな曲あったら普通にかっこよくないすか?

 

7. ルート11号

ただただかわいい曲ですよね。今のところbandneon史上最短。

ライブで遠征するときってこんな気分。車、ぶっ飛ばして行こうぜ!ってね。まあ道路交通法は遵守してます。

AメロもBメロもサビもギターソロも、全部がキャッチー。全部がサビ。

 

8. 考える

bandneonの変わり種曲。メトロノーム使ってみました。二胡みたいな音出してるのはバンさんです。

やっぱり松美の歌詞は重みが違うと言いますか、どういう人生観なんでしょうか彼は。

締めの昆布茶みたいな渋さ。アルバムの最後でこれ流れるとかエモすぎ。

Release
Start

月面着陸

-MOON LANDING-

 

1. 主題歌

2. 恋するポラリス

3. 僕は君を試すことにした

4. システム

5. ラズベリーフィズ

6. 最果てに立ち

7. ルート11号

8. 考える

PRODUCED by bandneon: 篤香(Vo,Perc), バン(Gt,Cho), 松美(Gt,Cho), ちくげ(Ba,Cho), 軍曹(Dr)

 

ALL MUSIC WRITTEN by 福間亮介

LYRICS WRITTEN by 坂東良太(tr.1), 松宮和人(tr.2,8), 福間亮介(tr.3,4,6,7), 角田篤香(tr.5)

 

RECORDED, MIXED & MASTERED by 森脇大佑 at STUDIO TORIGORO

ART DIRECTION & DESIGNED by Matt Creatives

JACKET ART PAINTED by アサミヤカオリ

 

THANKS! to

橋本脩平, ZUE WORKS, STUDIO TORIGORO, COCONUTS STUDIO,

club GRINDHOUSE, LIVE HOUSE CROWBAR, AQUA CITTA

関わってくれたすべての人たち

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